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ただいまです

旅行から帰ってまいりました。

宿にて、男湯に入ってきました。
その宿には大浴場しかなかったのですが、
(客室に備え付けのユニットバスとかはない)

宿の人「今日はお客さんが少ないから、男湯しか用意してません。
    ○時に男性のお客さんがいらっしゃるから、それまでに入ってね」

ええええええ。
天体観測に行ってから冷えた体を温めようと思っていたのに、
行く前に慌てて浸かるだけ浸かってきました;

まあ男湯に入るという滅多にできない経験ができたからいいかな;
ちなみに女湯と比べて、特に変わったところはありませんでした。
マッサージ機はタダでした。
ご飯も美味しかったです。


旅行中の間に頂いたコメントやメールをありがたく拝読しておりますv
また近いうちに更新はじめますので、よろしくお願いします。


この記事に対するコメント

お帰りなさいませ、ダンナ様!?←

ようようやっとこさに2巻が届き(予約に行ったら、「ウチでは1巻扱ってなかったし……本店(広島市)の発売日に取り寄せ注文する形になるから、下手すりゃ云々」と……おどりゃあ仕事ぉせぇゆーねぇ、クソ書店が!!←広島(備北)弁でかなりヤな罵り方してます(笑)。)、近い内に感想をそちらにも送らして貰いますね。

ところで、温泉の話ですが、
温泉などでは大体周期的に男湯女湯を交替して浸からせると聞いた事が有ります(以前、私が道後温泉に行った際利用したホテルの大浴場は1日交替のようでした)。
だから、実はもぐら様が「男湯」に入るの自体は初めてじゃ無いのかも知れませんよ~?

余談ですが、江戸時代の同心は銭湯に入る時は女湯だった(勿論、朝一番で女性が居ない時だったハズですが。男湯には刀置く場所が無いからとか何とかの、ワケわからん理由で(笑)。)と聞いた記憶が有ります。

もぐら様の体験は、20年大昔の某アナウンサー風に実況するなら「掟破りの平成の逆同心」と言う感じになるのかも……?

【2011/03/08 09:06】URL | 謎の広島県民 #-[ 編集]

ほう、同心さんが!

しばらくお風呂のはなし。
さすがに江戸時代でなく、昭和頃の話で、母が言うに「三助さん」がいはったそうです。(微妙に京都してるうちの母は岐阜県民)
祖母からの伝え聞きかもしれません。「三助さん」は体を流してくれたり、お湯の温度を調節してくれる人です。

昭和30年代には風紀上?三助さんいなくなりました。四十年代に、私が行っていたころには完全に過去のものでして。

岐阜県および愛知県にはひ火山性の温泉が多いのです。大分さんには負けますが、岐阜県揖斐郡は、合併前の村や町に一つ温泉。公営です。ここは女湯男湯決まってると思います。

ただ岐阜市に特別なラジウム風呂だっけ、あってここは日替わりです。瑞穂市だと思いますが、ショッピングモールに、温泉(源泉を持ってきた)があるんですが、わらわないでくださいよ。
モーニングタイムがあって格安です

近辺の人は早いと朝五時頃から並んでます。

【2011/03/14 12:04】URL | ゆふ #CWJVHWjk[ 編集]

男湯と女湯では若干広告とシャンプーなどが違うそうな…。

ところで「机の上にある醤油取って(依頼)」という言葉を私は
「醤油ある?」と聞くのですがこれはいわゆる空気の読める県民性かと思う今日この頃です。

『うちのトコでは1、2』共に読んでます!!
早く3を読みたいなぁと思ってます。

【2011/04/03 14:17】URL | もずく(京都府民) #-[ 編集]

ユニバーサルデザイン

元々は目の見えない人が、シャンプーとリンスを間違えないようデザインに凸凹をつけたんですが、頭洗ってシャンプーで泡だらけ誰だって見えません、今一つバージョンアップしたいのですがユニバーサルな意味がなくなってはいけないし。

で、当の見えない人は家では置き方を決めています。それににおいでわかるそうです。(その人はなぜか海老フライのしっぽの向きにこだわるんです。料理屋などで違う方を向いてたって怒ることが多い。私は尻尾もカルシウムだし食べますが、何が彼をそうさせるのでしょう?)

【2011/04/28 14:43】URL | ゆふ #x8hUpm56[ 編集]

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